プロミス審査に必要な本人確認書類とは?

本人確認書類って?たった1つで審査OK!【プロミスの審査】

プロミスで本人確認書類って何が必要?

戸籍謄本や健康保険証、パスポートに運転免許証。

 

そして、2016年の今年はひとりにひとつずつ交付されたマイナンバーカード。

 

これらの重要な書類はすべて「本人確認書類」として、その人のデータとして利用されていますよね。

 

日々、さまざまな場面でこの本人確認書類が必要になってくると思いますが、特に「キャッシング」など金銭がかかわる際や契約を取り交わす際には必ず必要になってきますよね。

 

プロミスなどの大手消費者金融でも、もちろん契約時にはこの本人確認書類が必要となりますから、借り入れ審査に申し込む際には事前に用意しておかなくてはなりません。

 

ただ、一口に本人確認書類とはいってもその要件によって効力をもつものが違ってきますよね。

 

たとえば、健康保険証のような本人確認書類が使えないというパターン。パスポートや運転免許証のように顔写真入りのものでないとダメということですね。

 

では、プロミスでのキャッシングにはどんな本人確認書類が必要になってくるのでしょうか?用意できなかったことで審査申し込みの二度手間になるのを防いでいきましょう。

 

プロミスの審査で必要な本人確認書類はコチラ!

まず、プロミスの借り入れ審査に申し込むためにはあれこれ準備しなくてはならない!というイメージがありませんか?

 

たとえば、給与明細や源泉徴収票といった書類などなど。

 

ですが、実際はそんなことはなく、なんと本人確認書類さえあれば基本的には印鑑も不要ですし、すぐに審査を行って合否判定をしてくれるんです。

 

この本人確認書類ですが、プロミスではこのようになっています。

 

運転免許証・健康保険証・パスポート、この3点のうちどれかを用意すればOKということになります。運転免許証やパスポートがなくても、ほとんどの人が健康保険証を持っていると思います。

 

ですから、特別に役所に書類を取りに行ったりしなくても、すぐに審査の申し込みをすることができるんですね。

 

ただ、外国籍の方は本人確認書類に加えて在留カードや、特別永住者証明書を用意しなくてはなりません。

 

また、自宅の住所が本人確認書類に記載されているところとは違う…という方は、納税証明書・社会保険料の領収書・ガスや電気など公共料金の領収書・住民票の写しなどの書類が必要になりますのでご注意を。

 

さらに、借り入れの希望額が一度に50万円を超える場合と、プロミス以外のところですでにキャッシングをしていてその合計額が100万円を超えるという場合には、さらに源泉徴収票や給与明細書が必要になります。

 

審査申し込みのときに必要な書類がないと困りますから、事前にチェックしておくと審査がスムーズに進みますよ。

プロミス審査前に確認!